副理事長及び専務理事の紹介
澁澤 善武
(副理事長)
この時代を不幸と思うか、幸せへのステップと思うかは気概次第です。真に豊かな国づくりを求め今、何をすべきかを問い、志ある我々青年経済人はいたずらに期限の利益を失う事なく、限られた時間と能力の中で最大限の効果を上げる1年と考えます。その役割を担い、変化にとんだ日本と魅力ある東京JCへの組織再編、その方向へ全体を向け、手段や方法を幾多の議論より纏め、実践へ移すことへ信念を持って活動していきます。
プライベート・スローガン:今、決断し行動することに明るい未来がある
関 賢司
(副理事長)
我が国は今だ将来に希望の光が見出ずにいます。この大きな原因は、改革の必要性を感じながら国民自らが規制緩和の推進や選択と集中といった自助自立自己責任型の国家を求めなかった事にあります。そもそも主権者たる国民が、国家のあるべき姿を求めなくてどうして将来に希望の光を見出す事が出来るのでしょうか。私は新世紀日本の再建という使命の基、変え改めるべき事は変えて行く、その変え改める運動は妥協せず改革を断行して行く所存です。
プライベートスローガン:『妥協無き改革断行』
外山一宏
(副理事長)
皆様、新年明けましておめでとうございます。
依然低迷を続ける日本経済―これは精神的不況とも言われ出しました。果たして何と比べて不況なのか?どういう状況になれば満足なのか?
1人1人に問われるこの問題に対し、その判断基準は精神的な豊かさに起因される事でしょう。是非皆様と「豊かな1年」を過ごしたいと思います。1年間宜しくお願い致します。
プライベート・スローガン:「精神的豊かさの確立」
古谷真一郎
(副理事長)
地区運動会議、23地区委員会を通して、地区委員会の有り方の再検討、地域に根ざした活動の検証を行います。会員室は、会員の資質向上に向けた各種研修機能の確立、会員拡大、会員増強の実施を行います。NPO連携室では、NPOとの連会した社会問題調査機能・政策立案機能の研究・実施に向けた取り組みを行います。例会特別委員会では、「個人の意識改革」「社会システムの改革」を軸に展開して行きます。わんぱく相撲委員会では、地域での運動展開をより具体的に展開出来るよう飛躍を目指します。
プライベート・スローガン:当たり前の事を徹底的に行う
谷田 泰
(専務理事)
厳しい経済環境、この変革の時にあえてJC運動に関わるメンバーがいます。運営の長として、03年度の運動を支える揺るぎない土台を築き上げます。筋肉質な組織は、各メンバーがそれぞれの役割を認識し、ルールを厳守してこそ、その力を集約する事が出来ます。迅速に物事が決定され、即活動につながるために、あくまで厳しい姿勢で挑みます。総務情報室、財務特別委員会及び事務局と一丸となって、東京JCの運動を支えていく所存です。
プライベート・スローガン:「チャチャチャ」の体制づくり
*変革(change)の時を良い機会(chance)と捉え積極果敢に挑む(challenge)体制
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所信
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基本方針/スローガン
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理事長対談
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副理事長及び専務理事
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