
今年で5年目を迎えた2005国際貢献ミッションは、東京青年会議所理事長の西村剛敏団長、日中友好の会の会長である田中常雅名誉団長をはじめ、JCメンバー47名と選抜された学生16名により、3月16日から20日までの行程で中華人民共和国の霊宝市において植林事業を行ってきました。
西村団長の挨拶では、『交流から貢献へ』を今年のテーマとし、単なる交流で終わるのではなく貢献の第一歩を踏み出すことが熱く語られました。
現地では、中国の学生と4日間寝食を共にし、今後の中国と日本との共存共栄関係を築く為の大きな一歩となりました。
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