社団法人東京青年会議所/自らが創り出す、魅力ある地域 誇れる日本 社団法人東京青年会議所/自らが創り出す、魅力ある地域 誇れる日本

 
DIGEST バックナンバー


表紙に掲載しましたダイジェストのバックナンバーになります。上のものほど最新の情報になります。
どうぞよろしくお願いいたします。


韓国次世代経営者訪日団
東京青年会議所表敬訪問と意見交換会

7月12日(火) 14:30〜 JC会館502・503会議室にて、日韓次世代経営者交流事業の一環として韓国訪日団18名と東京JCメンバー12名との意見交換会を行いました。
詳細はこちら

NPOフェア2005  〜踏み出そう第一歩〜【一般参加大募集】
NPOフェア2005 〜踏み出そう第一歩〜のご案内

日 時: 10月15日(土) 11:00〜19:00
場 所: 科学技術館 1F2・3号催事場、B1Fサイエンスホール
入場料: 無料
<様々な活動を行っている多数のNPOが出展>
第一部 アワード最終選考30NPOによる発信交流展示ブース
第二部 プレゼンテーション、 パネルディスカッション、NPO表彰式
●併催 
  環境をテーマとしたリサイクルフリーマーケット  11:00〜15:00
詳細はこちら

(社)日本青年会議所2006年度会頭選挙について
(社)日本青年会議所関東地区協議会会長の平将明君社団法人東京青年会議所では2003年度当会議所理事長であり、現在(社)日本青年会議所関東地区協議会会長の平将明君を、2006年度(社)日本青年会議所会頭候補に推薦を行いました。また、(社)名古屋青年会議所の池田佳隆君も立候補し結果2名での会頭選挙となりました。
詳細はこちら

第53回関東地区フォーラムが開催
7月10日、関東地区協議会(平将明会長)は、第53回関東地区フォーラムを「出て来い!時代を動かすJaycee(若者)よ!」〜社会を変える10,000名の同士たちよ!いざ、竜ヶ崎へ〜の大会スローガンの下、茨城県龍ヶ崎文化会館をメイン会場に開催をしました。
メインフォーラムでは、作家 岬 龍一郎氏を講師に招き「いま、なぜ武士道なのか」をテーマに上に立つ者の精神について講演がされました。続いて「国家ビジョン案」の各プランが発表され参加した関東地区メンバーと共に政策を確認し合いました。
その後、式典が行われ、2006年度会長として神山憲秀君(深谷JC)が予定者として発表がされました。



真夏の夜のフェスタ!炎のバトル・トーク・ライブ
来る8月5日(金)20時より、“真夏の夜のフェスタ!炎のバトル・トーク・ライブ”と題して、国政の諸課題について、6〜10名のグループに分かれて頂だき、国会議員、評論家の方も一緒にご参加頂く、会場参加型の討論会を開催致します。
有識者や国会議員の皆さんと直接対話したいという方、あるいはこれらの方々のご意見を聞いてみたいという方、是非お越し下さい。
お申込はこちらの申し込みフォームからお願いします。
開催趣旨にご賛同頂き、当日駆けつけて下さるゲストの皆様(7/26現在)
跡田 直澄氏 (慶應義塾大学商学部教授)
加藤 秀樹氏 (構想日本 代表)
小林 節氏 (慶応義塾大学法学部教授・弁護士)
田井中千佳氏 (特定非営利活動法人gapyear japan副理事長)
平山 真也氏 (特定非営利活動法人MPI理事長)
山元 雅信氏 (山元学校学長、国際ビジネスコンサルタント)
西村 剛敏氏 (社団法人東京青年会議所理事長)
詳細はこちら
会員支援委員会
2005年JC運動推進力向上プログラム

詳細はこちら

東京JCラリートーク-新日本のかたちとは!-vol.2開催のご報告
7月8日(金)JC 会館にて“東京JC ラリートーク - 新日本のかたちとは !-vol.2 セーフティネットとしての社会保障の確立”が開催されました。
第一部ではJCプレゼンテーションとして、『シンプル』『スリム』を基調とした、『健康・現役寿命と平均寿命の接近』『高齢者偏重から人生の様々な場面で最低限の安心を担保』することを志向した社会保障制度改革のビジョンを発表し、又それに伴う7つの政策を提言致しました。
詳細はこちら

国家政策特別委員会のページ

東京ブロック協議会 第34回会員大会を開催
東京ブロック協議会(関賢司会長)は、7月3日(日) 駒澤学園(東京都稲城市)において第34回会員大会を盛大に開催しました。
メインフォーラムにおいては、パネリストとして外務副大臣 逢沢一郎氏、前防衛庁長官 石破茂氏をお招きして、「新戦後フォーラム 〜漂流日本 今こそ自己決定の時!〜」を開催しました。
国連常任理事国入りを目前に控え、また、現在の国際情勢を踏まえ、独立国家としての日本の在り方について意見を頂き、会場アンケートなども行いました。
その後大会式典がおこなわれ、関会長による挨拶では、東京ブロックから日本を変える意気込みが伝えられた。
また次年度第35回東京ブロック会員大会主管LOMの東京青年会議所が発表され、伝達式が行われました。
メインフォーラム「新戦後フォーラム 〜漂流日本 今こそ自己決定の時!〜」 主管LOM伝達式 盛り上がった懇親会

詳細については、東京BLOCのページへ

わんぱく相撲東京都大会が開催されました。
6月19日(日)に江東区の富岡八幡宮境内で第17回わんぱく相撲東京都大会が開催されました。
晴天にも恵まれ、わんぱく力士達は青空の下で熱戦を繰り広げました。
集まった大勢の観客も間近で観戦することができ、親と子、地域の皆様、運営者が協力しあって、本当に素晴らしい大会となりました。
また、当日は大変お忙しい中、貴乃花親方にもお越しいただきました。
貴乃花親方は、22年前にわんぱく相撲東京都大会で優勝されたわんぱく出身力士ということもあり、最後まで声援をおくり、大会を大いに盛り上げていただき、参加した全ての子供達にとっても一生の記念になる大会となりました。
詳細はこちら
東京青年会議所わんぱく相撲委員会HPへ
わんぱく相撲東京都大会が開催されました

2005年JC運動推進力向上プログラム(Tokyo Jaycee Grow up Program)
JC運動を効果的に推進する為にもっとも重要な事はメンバー一人ひとりの使命感であると我々会員室は考えています。その使命感を青年としての行動力へ転化する為にはJayceeとしての様々な経験や実体験が有効である事は言う迄もありません。しかしながら現在は会員減少を始めJCを取り巻く環境の変化から充分な経験や実体験を短期間で習得する事が難しくなってきています。経験や実体験自体をセミナーや研修で補填する事は出来ません。
しかし、セミナーや研修を通して少しでも行動力へ転化するきっかけを育む事こそ効果的な運動を推進する近道であるとの結論に達しました。そこで、会員室会員支援委員会は昨年、中長期的見地からメンバー個々のニーズに合わせた抜本的な研修機能改革を行ないました。具体的にはメンバーの習熟度や経験値、ニーズに合わせた一連のプログラムを構築しJC運動を効果的且つ効率的に推進する原動力たる Jaycee をアシストするものです。今年度も引き続き、昨年のプログラムのアンケート等から抽出した意見を反映させた新たなプログラムを構築致しました。
入会の浅いメンバーには早く本質的な議論に主体的に加われる事を目的とした「JCへの道」、社会の問題点を的確に捉え事業へと昇華する事を目的とした「事業構築セミナー」JCは元より、青年としての強い志に裏打ちされた社会変革運動を実践する事を目的とした「リーダーシップセミナー」の3 本の柱を中心として、各種新入会員研修や各委員会をアシストする出張勉強会等、日頃の運動とリンクさせ皆様のJC運動を応援致します。
JCへ入会したてのピッカピカの一年生から卒業年次の重鎮の皆様方まで、新たなや側面のJCやJaycee が見えてくる事うけあいです!ぜひ受講してみて下さい!
会員室長 片山真一

東京都議会議員選挙公開討論会が始まる
6月3日台東区を皮切りに東京都議会議員選挙公開討論会が始まりました。 今回の公開討論会はマスコミでも大きく取り上げられており、一般聴衆者は250人に上りました。

わんぱく相撲東京都大会(予選)始まる
4月29日(祝日)金
台東区委員会をスタートに23地区委員会が始まりました。
詳細は23地区委員会へ
都大会のご案内
全国大会のご案内



理事長主催勉強会「誇れる日本塾」を開催
理事長主催勉強会「誇れる日本塾」を開催本勉強会は、一人ひとりが自らの中に確立していかなければならない「日本」という国家像のベースを作ることを目的としています。
その第一回に当たる勉強会が、4月20日開催され、JC会館に関岡英之氏をお招きして、「日本・アメリカの経済国家戦略とは」という演題にて、ご講演をいただきました。
現在、日本で様々な分野で同時多発的に進行中の「大改革」の多くは、米国政府からの要望に基づいたものだというお話しを、建築基準法・商法(会社法)・司法制度改革等を例に上げながら、わかりやすくご説明いただきました。
米国政府の公式文書に明記・公表されている「日本政府への米国政府の年次改革要望書」を、ぜひご覧ください。
詳細はこちら

4月8日
国際貢献ミッション2005 in CHINA 〜青年による相互貢献社会を目指して!〜訪中学生と懇談会を開催しました
国際貢献ミッション2005 in CHINA 〜青年による相互貢献社会を目指して!〜4月8日、新橋において、国際貢献ミッション事業に参加をした大学生代表5人と西村理事長(団長)始めとする国際政策委員会実行委員会のメンバーは、3月に実施した事業の感想等を話し合いました。これは中国総合情報誌「CHAI」が企画したもの。参加した学生は、この経験を生かし今後も終わりなき旅を続け、海外の学生を集め討論会を開く等をし、アジアの中で日中両国がリーダー的存在になる様に一躍を担って行動したいと力強く語りました。
*全文は後日ホームページで紹介します。

国際貢献ミッションin CHINAが開催されました
今年で5年目を迎えた2005国際貢献ミッションは、東京青年会議所理事長の西村剛敏団長、日中友好の会の会長である田中常雅名誉団長をはじめ、JCメンバー47名と選抜された学生16名により、3月16日から20日までの行程で中華人民共和国の霊宝市において植林事業を行ってきました。 詳細はこちら

竹花副知事と意見交換
竹花副知事と意見交換 (社)東京青年会議所 西村剛敏理事長、藤井副理事長は、3月28日、竹花 豊 東京都副知事へ表敬訪問をし、およそ1時間教育問題について意見交換をしました。
東京都青少年育成総合対策推進本部長でもある副知事は、我が国の青少年問題を東京都として改善に取り組む具体策として各小中高、幼児向けの各対策カリキュラムを紹介しました。東京都として区と市、関係省庁からの応援を募り、JCそして地域の青少年問題に携わる数多の方々と共に協力関係を築き、この問題解決に向けて活動を発展させて行きたいと語りました。
詳細は、5月15日号のニュースにて掲載いたします。

マニフェスト型公開討論会の推進に向けて!
第1回東京JCラリートークが開催されました

第1回東京JCラリートークが開催去る3月23日(水)JC会館にて東京JCラリートーク-新日本のかたちとは!-vol.1を開催致しました。今回のラリートークでは、主に選挙制度について焦点を当てパネリストのご意見を頂きました。政治のリーダーシップとマニュフェストの関係やマニュフェストを用いた国政選挙のあり方等、又、現行法で可能な公開討論会の手法について究明をしていきました。詳細はこちら
次回は、6月30日(木)開催の予定。
国際貢献ミッションin CHINAが開催されました
今年で5年目を迎えた2005国際貢献ミッションは、東京青年会議所理事長の西村剛敏団長、日中友好の会の会長である田中常雅名誉団長をはじめ、JCメンバー47名と選抜された学生16名により、3月16日から20日までの行程で中華人民共和国の霊宝市において植林事業を行ってきました。 詳細はこちら

3月23日
マニフェスト型公開討論会の推進に向けて!
マニフェスト型公開討論会の推進に向けて東京JCでは、来る3月23日(水)19:00よりJC会館にて“東京JCラリートーク―新日本のかたちとは!―vol.1”を開催致します。これは、年間通して3回開催を検討している継続的なフォーラムの第1回であり、選挙制度、社会保障制度、安全保障制度という我が国が直面する重大な政策課題を通して東京JCの政策実現を訴え、その集大成を10月例会において「新日本のかたち」を示すことを念頭においたものです。第1回は“マニフェスト型公開討論会の推進に向けて!”と題して、“マニフェスト型政治実現に向けた選挙制度改革”を採り上げます。
参加申し込み・詳細はこちら

北方領土返還要求全国大会レポート2月7日
北方領土返還要求全国大会レポート

北方4島の日本帰属が決められた日露通好条約締結の日からちょうど150周年目にあたる2月7日、4島の一括返還を求める「北方領土返還要求全国大会」が東京都千代田区の九段会館で、与野党代表や町村外相のほか旧島民ら約1700人が参加して開催され、西村理事長、古谷直前理事長、相澤副理事長らが出席した。
詳細はこちら



1月24日
JCI会頭らと懇談
JCI会頭らと懇談去る1月24日ケヴィン クリニーネ 第60代JCI会頭とJCI SGのコダマさんと大野副 理事長、栂野理事、湊谷国際委員長と委員会メンバーが懇談しました。
会頭の今年の抱負や首都LOMネットワーク構想など東京JCへの期待など色々な話 が出来て大変有意義でした。その後、JCIサンパウロのハヤカワ理事長が合流し、 そこでも熱きJC論が語られました。
詳細はこちら



1月20日から23日
2005年度京都会議
2005年度京都会議(社)日本青年会議所2005年度京都会議が、 『覚悟ある“JC New Generation”「生きる力」と日本の誇りを源に感性を磨き使命に燃ゆる、そして皆が信頼しあえる進化と継承のバランス型社会を確立し新たなる日本の夢を創る』を基本理念に1月20日から23日まで国立京都国際会館にて開催された。東京JCからは西村理事長をはじめ多くのメンバーが参加しました。
詳細はこちら



1月27日
北方領土都民会議で相澤副理事長が開会宣言
北方領土都民会議で相澤副理事長が開会宣言北方領土都民会議で相澤副理事長が開会宣言 1月27日(木)に「第23回北方領土の返還を求める都民大会」が、東京・有楽町の国際フォーラムで開催され、相澤弥一郎副理事長が開会の辞を述べた。
詳細はこちら



1月20日
ニュービジネス協議会新年賀詞交歓会に出席
経済三団体賀詞交換会で「東京JCここにあり」を体現ベンチャービジネスの人材育成や支援を進める社団法人ニュービジネス協議会(会長・志太勤シダックス会長)の講演会と新年賀詞交歓会が平成17年1月20日、赤坂プリンスホテルで開催され、西村理事長と伊藤副理事長が来賓として出席した。
詳細はこちら


1月5日
経済三団体賀詞交換会で「東京JCここにあり」を体現
経済三団体賀詞交換会で「東京JCここにあり」を体現 日本経済三団体(日本商工会議所、日本経済団体連合会、経済同友会)主催の新年賀詞交歓会が平成17年1月5日、赤坂プリンスホテルで開催され、招待を受けた西村理事長と森山専務理事が出席し、政財官界のトップと親しく歓談した。
詳細はこちら


1月8日
津波被災国スリランカへ、支援物資を提供しました
津波被災国スリランカへ、交流NPOを通じて東京JCで物資支援!! 2005年1月8日(土)、東京JCはインド洋大津波により被災をしたスリランカに対して、NPO団体のSPUTNIKを通じ緊急物資を提供しました。
これは、日本とスリランカとの交流を主な活動としているNPOであるSPUTNIK(同NPO秋沢淳子氏を東京JCが日本JC人間力大賞に推薦した経緯などがあり係わり深い)からの支援要請を受け、東京JCの有志が対応したもの。
詳細はこちら

1月1日
第1回 理事長対談
アルビレックス新潟 池田弘社長

第1回 理事長対談 アルビレックス新潟 池田弘社長 試合前の運営ボランティアの方は、ほとんど試合を見る事無くボランティア活動されていますし、清掃ボランティアの方は、試合終了後(試合を見てから)ゴミを拾い集めて持ち帰っていただくという事で、非常にクリーンなスタジアムが出来てきたと思います。 こういう形で参加することによって、「自分達が育てている」「自分達のファミリー」とチームを捉えていただいています。
詳細はこちら



 


(c) 2005 tokyo jc. all rights reserved.