「荒川区長選挙公開討論会」のご報告

 

荒川区の一般会計である800億円を任せる首長を決めることが自分たちの生活にどの様に影響するのかをチラシに記載し、ただお願いしますだけの選挙でなく政策が公約として担保できる選挙を目指し政策を基とした、荒川マニュフェストシートを各立候補予定者の皆さんに提出していただきました。
当日は、約140名の参加者と日本大学教授である岩井奉信氏によるコーディネーターのもと政策の実現性や具体的な考えについて議論が行われ参加された方々には、 これから投票する際の参考になったと評価を頂きました。
今後、知事・区長が行う選挙の際にはローカルマニュフェストを掲示することを浸透させ公開討論会にて政策本位で評価をすることが、最も大切であることを進めて行き ます。





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