中央区防災システム2009
〜その時、あなたは大切な人を守れますか?〜
中央区委員会 委員長 猪股幸治
加工繊維品総合商社
(株)シガル 代表取締役
首都直下型地震の発生確率は、70%(30年以内)と言われています。
防災対策に万全という基準はなく、未知なる体験への意識付けは非常に困難です。
セミナー・シンポジウムを通じて、地域住民・地域企業・行政が一体となった防災対策を行うことで自助・共助・公助の仕組や地域コミュニケーションの重要性について考えます。
| セミナー | |
|---|---|
| 2/10 | 帰宅困難者にならないために |
| 3/10 | 高層難民と正しい防災グッズの選び方 |
| 4/14 | 備えていますか?防災備蓄 |
| 5/12 | できていますか?事業継続計画「BCP」 |
| 6/9 | ほんとに来るの?首都圏直下地震 |
| 7/14 | 検証・あなたの防災力〜地域で連携防災システム〜 |
| シンポジウム | |
|---|---|
| 9/16 | 銀座ブロッサム |
| 講師 | 浜田靖一氏(現防衛大臣) 嘉門達夫氏(シンガーソングライター) 古賀涼子氏(東京FMアナウンサー) |
委員長の雄たけび(3月16日発行 メールマガジン掲載)
シーシェパード(SS)ってのはなんだ?
IWCにおいて調査捕鯨が認められているにも関わらず一方的な倫理を振りかざし科学的根拠もなく捕鯨反対をしているのであれば、IWC条約違反・一般国際法違反である。
水産庁においてもシーシェパードの悪しき行為を「SSに見つからないように」とか言ってるだけでは外交上のカードにしか思えず、これが縦割り行政の弊害なのかと思わざるをえない
小松正之万歳


