![]() 委員長 |
本年度政治行政政策委員会は、「民意で織りなす社会と個の多様な価値観が融和した社会制度の構築」のため、東京JCが政策発信体として活動を続けていくために必要な提案を行い、積極的な活動を行います。ソーシャルデザイン会議への積極的な参加を通じて地区との連携を図り、また外部団体とのネットワークを深めることによってメンバーの資質を向上させ、政策リテラシーと提案能力高め、常に発信能力を磨いていくことを重視します。 米国発の金融危機、エネルギー問題、食糧における自給率や偽装またずさんな管理体制の問題など、日本の政治が試されている状況にあると言える。現代社会の政策課題は単一的な問題ではなく、複合的な問題を多分に含んでおり、単純なものではありません。しかしながら、それらの問題に気づきえる私達Jayceeは、今こそ「新日本の再建は我々青年の仕事である。」という創始の精神を持ち、ビジョンをもって市民のリーダーとして変革を目指し、行動しなければなりません。そのためにも、当委員会は例会を通じ、「個の多様な価値観が融和した社会制度」について考察し、メンバーがその意味を自らのものと出来るようにしたい。そして「民意で織りなす社会」を目指し、市民の社会参画を促す運動を展開できるよう地区と連携をとっていく。 |
|---|
![]()
東京都議会5会派代表公開討論会
〜東京都政フォーラム 6兆円の使いみち〜
■本委員会で主管する例会
5月例会【I
WILL TOKYO〜今こそ志民で創る東京の意志(WILL)〜】
■政策委員長のコメント
■公開討論会
例会のご報告



