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JCって正直夜通し呑んだり派手に遊んだりお金の心配の無い2世・3世の人たちがやっていると思いこんで避けていた私が半年前ふと思い立ってJCについて調べてみる と、どうも真面目にやっている人たちもいるらしい?ということで入ってみたのが3ヶ月前。 入ってみて確信したのは、この団体では腐っていくことも簡単だけれども、 真面目にやって地域、日本、そして世界を変えていくことだって可能なこと。さまざまな立場の青年が相集い、力を合わせて夜通し会議や作業をするところに身を置いて、腐っていくのはもったいない。どうせやるなら真剣にやって、明るい豊かな社会を築くために突き進んでやる!と思いました。 JCで腐り、それがJC活動だと思いこみ家庭や会社を壊していく、そんなのは嘘。家庭や会社を大事にせずにJC活動は真剣にできない、そう思いながら、腐っていかないよう、新入会員の私は今日もJC活動を行っています。がんばるぞー!
荒川区委員会 委員 木村 光範
『この国に誇りと希望を!』〜オリンピック招致を通じた理想の国際都市東京の姿〜 今後期待される国際的「人・物・金」の流れの玄関口である東京は、率先して国際化を推進するべきである。2016年東京オリンピック招致活動を大きな契機と位置づけ、 「国際ビジネスの活性化」・「外国人観光客の促進」など国際課題に焦点を充てる。 そして東京の持続的成長にあたり、外国人が東京へ来やすい、また東京という街が外国人を迎え入れる「受入の国際化」の推進が今必要であると考えます。
パネルディスカッション(前半) 〜グローバルシティ東京を語る〜 パネルディスカッション(後半) 〜オリンピックを通じた国際都市東京への施策〜 ■パネリスト 市川宏雄氏 テリー伊藤氏 大宅映子氏 河野一郎氏 西川りゅうじん氏
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「身の丈に合った」やり方で物事をすすめることを先輩方から学んで仕事をしてきた。しかし理事長は年頭に、ちょっと背伸びをしろ、というメッセージをくれた。 背伸びをする感覚がどうも苦手。絶対に実践できないと思っていたが、奇しくも先日の臨時スタッフ会で、おそらく自分としては背伸びをした発言をせざるを得なかっ た。言葉をつなぐのに勇気がいった、というか覚悟をした。それなりに。 身の丈に合うことを意識するのは絶対に必要だが、少しずつ上へと挑戦していかないと成長しないのは確かだろう。仕事ではそのプロセスが明確だが、JCでは実はよく わからない。きっと壁にぶつかり意見を言い合い進んでいくのだろう・・・という覚悟だけしてみたこの頃だ。・・・というわけで、千代田区もようやく動きだす。 みなさん、1年よろしくお願いいたします。
メディア戦略特別委員会 副委員長 高橋 章
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