副理事長・専務理事
| 副理事長 鈴井 桂司君 | |
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東京JCは、これまでの様々な歴史に残る大きな功績を収めてまいりました。これらの歴史を、組織の内外に向け確実に情報配信していくためのメディア。そして、新たな歴史を創る会員の拡大が私の担当となります。まさに東京JCの過去と未来を握る重要な役割です。東京JCの歴史に恥じない新たな功績を刻むべく努力してまいりますので、ご協力よろしくお願いいたします。 |
| 副理事長 奥山 卓君 | |
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3つの特別委員会を担当する奥山と申します。まず一つ目「わんぱく相撲特別委員会」は、日本中から選抜された子供相撲の全国大会です。両国国技館で開催されるこの会は、全国大会としての勝敗よりも、子供達ならびに同伴の親達への教育の場として運営をしていきます。二つ目の「TOKYOデザイン」は、この東京をより良い街とするため「江戸しぐさ」を現代版の「東京しぐさ」に改良します。子供達の視点から現代版の「しぐさ」を考えてもらい、その「しぐさ」を中学生から大人の世代に15秒の映像化し言葉と映像の両面から大きくアピールしていきます。三つ目の「TJCアカデミー」は、青年経済人としての東京JCメンバーが、よりリーダーシップを身に付ける7回の例会を行います。東京JCがより強く、より発信力を持ち、そして社会に還元できる組織になるよう、この3特別委員会を運営していきます。 |
| 副理事長 望田 正吾君 | |
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各地域に残る真の問題を抽出できる“23人の強いリーダーシップを持つ委員長”から、新しい発想で解決方法を探り、他地区の優れた手法も積極的に取り入れ、汗をかきながらも地域からの理解を深め、より良い地区を創造し続けることに責任を持って取り組み、理想地域構築へと導きけるように取り組んで行きたいと思います。 |
| 専務理事 中尾公一君 | |
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2010年度東京JCの専務理事を仰せつかりました中尾公一と申します。設立から61年目の新たなステージへと駒を進める東京JCは、これまでの歴史に真摯に学びながらも形にとらわれることなく、活きた運動の展開と持てる資源の活用の双方において積極的に選択と集中を行い、これからの青年会議所活動の先駆けとなるべく、明るい豊かな社会の実現に向けてまい進して参ります。本年の運動の二本柱である、JAPANデザインとTOKYOデザインの運動をその土台の部分において下支えをし、最大限の運動の成果が得られるよう会員拡大施策などを通して人材面そして財務面においても盤石な体制を作って参ります。 |
| ■担当委員会等 総務室 財務特別委員 |
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