地区運営室
地区運営室とは
機能と役割
- 11月例会の開催支援
- 各地区会員拡大活動への実践確認と協力
- 各地区事業活動への実践確認と協力
- 各地区名称使用への実践確認と指導・協力
- わんぱく相撲東京都大会への開催協力
- 各ジャンルの対外発信内容の取りまとめとJC運動発信特別委員会との積極的な連携
- 理事会内容の委員長・委員会メンバーへの伝達
- 委員長不在地区委員会の委員長兼務
第1地区運営室 室長 松本拓也 挨拶
本年第1地区運営室を担当することになった松本拓也です。地区委員会の行う事業・活動は東京JCの柱だと考えております。よりよい地域の創造、夢を語り実現できる社会を目指という同じ目標に向かい、仲間と共に力を合わせ、様々な問題に挑戦していくことがメンバーを魅力的に輝かせ、東京JCのエネルギーになって行くのです。私も地区委員会のメンバーと目標を共有し共に挑戦する仲間の一人として微力を尽くしていきたいと思います。どうか一年間よろしくお願いいたします。
第2地区運営室 室長 浅野弘富 挨拶
本年、第2地区では6地区の委員会が主体となって、『第23回わんぱく相撲東京都大会(荒川場所)』を開催します。そして様々な特色を持つ23区委員会が連携することで、よりスケールの大きな大会にして参ります。メンバー1人1人が輝く23地区委員会が集結することによって、自ら発信する団体となり、東京を光り輝かせる東京JCに成長して行く所存です。一年間、どうぞ、よろしくお願い致します。
第3地区運営室 室長 中川浩夫 挨拶
明けましておめでとうございます。
第3地区担当理事の中川浩夫です。本年1年よろしくおねがいします。
さて第三地区として本年の目標としては去年ロードツー1000を掲げ会員拡大に尽力しましたが、地区委員会として本年も会員拡大は必須であると考えます。現在の地区活動やその発信力の維持には、会員数の拡大がなければ効果をあげることが困難であると考えるからです。しかし、単純に会員数を拡大するのではなく、我々の活動の共感し、共に進むアクティブな会員の掘り起こしも必要であります。その為には各地区活動において、行政につながり社会コミュニティーの再構築の為の活動だけではなく、他地区や他県はもとより、外国人もおもしろいと感じる活動もより多く必要となるとかんがえる。東京各地区はそこに生まれ、育った人以外多くの人間で構成されている。私はそういった人々にも、意義を理解されやすく、より愛される地区となる為にどうしたらよいかを各地区委員が問題意識を共有し、拡大に努力してまいります。
第4地区運営室 室長 平手克治 挨拶
私たちは62年前に東京青年会議所を創設した当時の先輩たちの志を持ち、今の時代にあっても『明るい豊かな社会』へ導いていく先駆者となっていく必要があります。2011年地区担当理事として、以下に挙げる事柄を重点的に地区委員会と取り組むことに傾注いたします。
1.地域の代表として、産官学や諸団体との友好な交流の構築。
2.運動の力、社会に強い影響力を与えるための会員拡大の推進。
3.様々なメディアを活用した、自ら発信する団体となるための積極的な取組み。
東京青年会議所の地区委員会の持つ役割は特に大きく、最前線で市民に訴えることができ、最短距離で地域の担い手となるような人物や、国を想い行動する素晴らしい人たちと接することができ、それにより多くの人々に影響を与えることが可能だと確信しています。そして、その活動で一人ひとりの資質が高くなり、培った財産を地域社会やメンバーの会社、メンバーの家族に返すことが大切だと思料いたします。