社団法人東京青年会議所 
第1運動推進会議 中央地区 2008


戻る


2008年度メンバーについて

メンバー数   44名 (うち男性40名、女性4名)
    
年齢構成     昭和43年生  7名   昭和50年生  2名
         昭和44年生  7名   昭和51年生  1名 
         昭和45年生  8名   昭和52年生  0名
         昭和46年生  5名   昭和53年生  1名
         昭和47年生  5名   昭和54年生  1名
         昭和48年生  3名
         昭和49年生  4名

メンバーの職業等

 飲食店、ファイル製造・販売業、繊維製品製造業、広告業代理業、不動産業、美容業、不動産代理業・仲介業、半導体商社、小売業、袋物製造業、電気機械器具卸売業、コンサルタント、法律一般、出版・配信業、水産食料品製造業、建物サービス業、ゴルフ場業、保険代理業、古美術商、食料・飲料卸売業、音源製作業、ケータリング、プラスティック製品製造業、医療関連サービス業など

(以上、2008年1月現在)


新入会員のご紹介



2008年11月度入会 板谷彰信 君

本年度に入会させて頂き誠に感謝申し上げます。中央区をより豊かでより活発な地域にできます様、微力ではありますが私の住む日本に貢献していけたらと思います。 私は日本橋浜町にて店舗・住宅・不動産等の企画、デザイン、設計、施工、メンテナンス等を行なっている会社をやっております。特に飲食店関係を得意としております。1977年に北海道帯広市で生まれ今年で31歳になります。残り9年間、精一杯がんばらせて頂きます。皆様何卒宜しくお願い申し上げます。


2008年11月度入会 小林隆太郎 君

この度入会致しました小林です。私はJCを通じ、同世代である社会リーダーの皆様と「暖かいコミュニケーション」をとる事により得られる「固い結束」を希望しております。現在は今後のJC活動に関し期待と不安が交差しておりますが、先輩方々から色々と教えて頂きながら頑張りますので何卒宜しくお願い申し上げます。


2008年10月度入会 林 弘之 君

WEB制作会社を営んでおります、林弘之です、地元は栃木県で佐野青年会議所というところに7年間ほど所属していまして、2年前に東京に引越しをしてきました。格闘技を15年程やっておりまして、東京での知人は格闘技関係ばかりなので、JC活動を通じてみなさんのお仲間に入れていただければと思います、パソコン関係や格闘技関係には詳しいので、ぜひお気軽に話しかけてください。よろしくお願いいたします。


2008年8月度入会 兵頭 明 君

私は今まで飲食業や営業など、サービスマンとして感性や接客力を必要とする仕事をしてきました。約10年間大阪で経験を積んだ後3年前に上京し、昨年念願の銀座でお店を持つこととなりました。仕事を通じていろいろな方々と出会い、その一つが中央区のJCの方々でした。みなさん気さくな方たちで仕事を持ちながら高い志を持って地域に貢献する姿に強く心を打たれました。わんぱく相撲に参加した時に見た、子供たちの笑顔。それを支えるためのJCと地域の関係者の方々と共に、よりよい環境を目指している活動にぜひ自分も参加したいと思いました。また阪神大震災での経験をいかして防災事業にも取り組みたいと思います。よろしくお願いします。


2008年5月度入会 牧野寿枝 君

初めまして!普段は、鍼灸マッサージを通じて、いろいろな方の元気で美しい体になるための応援をしております。JCを通して、また違う視点で活動できるようになりたいと思います。まずは、皆様から学ばせて頂く事も多いと思いますので、宜しくお願い致します。


2008年5月度入会 神林宗彦 君

皆様、こんにちは 新富町にて印刷業を営んでいる。神林印刷 神林 宗彦(かんばやし むねひこ)と申します。日頃、仕事先と仕事仲間の狭い世界で生きてきましたが、JCIを知り未知の世界を冒険する気持ちで入会を決意いたしました。
この数ヶ月に御会いしたメンバーさんは、熱い気持ちと高い志を持った人達であることに驚き、その皆さんと共に活動することは、自己の鍛錬としては素晴らしい場所と感じたしだいです。そのためには、出来る限りJCの活動に参加する所存です。つきましては、皆様方のご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。


2008年4月度入会 杉本真市朗 君
皆様、始めまして。東日本橋で店舗内装部材の販売及び内装工事業をしております、(株)ニカヤーポレーションの杉本真市朗(すぎもと しんいちろう)です。よろしくお願いいたします。
中央区(会員アカデミー)委員会の千葉雅史さんの熱烈なオファーを受けて入会することになりました。他の方からもJC入会を勧められていたのですが、彼の勧誘は少々違って、「JCの活動内容を知って理解できたのならば、仕事が忙しくて迷う気持ちは解るが、断る理由はあまりないのでは?」でした。
私も、入会を勧める時には、この「セリフ」利用させていただきます。以上、簡単ではございますが自己紹介とさせていただきます。


社団法人東京青年会議所 第1運動推進会議 中央地区
地区委員長 橘 知範
副委員長 設樂雄一郎(ホームページ担当)


お問い合わせは→担当副委員長の設樂まで
E-mail: 2008年度のお問合せ受付は終了いたしました。

    Copyright(c) 2008 Tokyo Junior Chamber, Inc. All Rights Reserved.