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都民意識調査

都民意識調査 実行委員長
三枝 裕和

東京JCでは、2016年度全体事業「第5回都民意識調査」を実施いたしました。
設立以来、過去に4回しか実施されておらず、今回は実に34年ぶりとなります。過去には調査を基に小松川交通運動やわんぱく相撲を生み出し、社会に新たな価値を創造するきっかけとなってきました。
理事長所信にもありましたが、「人口減少を伴う超高齢社会」という大きな課題を根本から解決する未来志向型の運動を起こすために、自ら実態を調査し問題点の抽出を徹底的に行うことが目的であります。

今回の調査では、「男性・女性の比率」、「在住者・在勤者の比率」、「年代5区分の比率」(18~29歳、30~39歳、40~49歳、50~59歳、60歳以上)が、それぞれ均等になるように配慮して、23区それぞれから約400名の回答を集め、23区合計で9,588名からの回答を得ました。
第5回都民意識調査報告書のPDFは東京JCのホームページよりご覧下さい。

第5回都民意識調査報告書
東京JC 都民意識調査の報告

都民意識調査
◆開催日:3月1日(火)~5月31日(火)
港区在住100名、在勤200名からアンケート回収済

都民意識調査 実行委員長
三枝 裕和 Hirokazu Saegusa

1981年茨城県生まれの港区在住。O型。 2006年東京大学大学院経済学研究科終了後、日本総合研究所、PwC、リクルートを経て、現在家業を継ぎ、つくばで工業塗装の工場を経営。また、その子会社として、2010年、新規事業を港区で立ち上げ、東京でベンチャー投資・戦略コンサル、京都でプロサッカークラブのマーケティング支援など様々な事業を展開。 2012年、東京JCに入会。2013年度港区委員会会計幹事、2016年度東京JC都民調査推進特別会議副議長、港区委員会都民意識調査実行委員長。

長所:仕事が早い
短所:すぐ家に帰りたがる